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国内施工事例
 

 

新名神高速道路錐ヶ瀧橋  

全景
構造形式 (東橋)PC5径間連続ラーメンストラット付2室箱桁橋
(中橋)PC4径間連続ラーメン2室箱桁橋
(西橋)PC5径間連続ラーメン1室箱桁橋
  全景
 
 
設計荷重 B活荷重
橋  長 445m+327m+485m=1,257m
架設工法 張出し架設工法
支 間 長 (東橋)57.5m+3@109.0m+57.5m
(中橋)65.0m+2@ 98.5m+65.0m
(西橋)70.0m+3@115.0m+70.0m
 
 
有効幅員 (東橋)12.309〜15.670m
  (中橋)11.375〜12.309m
  (西橋)11.375m
工  期 2004年1月29日〜2007年3月13日
注)プレテンションプレキャストウエブは中および東橋で使用
 


施工事(最大張出し)
張出し施工部は中ウエブのみPPWを採用
  施工事(最大張出し)   施工事(側径間)
側径間場所打ち部は全てのウエブにPPWを採用
  施工事(側径間)  

  東名高速道路(改築)中新田高架橋  

全景
構造形式 上 り 線 9及び16径間連続PRC2主箱桁橋   東名高速道路(改築)中新田高架橋
  下 り 線 9及び17径間連続PRC2主箱桁橋
設計荷重 B活荷重
橋  長 上 り 線 第2:360m 第3+第4:393m+205m
  下 り 線 第2:360m 第3+第4:328m+303m
架設工法 場所打ち固定支保工
支間長(単位:m)
上 り 線 第2:39.1+7@40+39.1
  第3+第4:40.1+7@41+2@32.5+2@30.5+43+2@34+32.1
下 り 線 第2:39.1+7@40+39.1
  第3+第4:40.1+7@41+2@32.5+2@30.5+43+2@34+33+32.1
有効幅員 上り線 第2:9.76m〜10.76m 第3+第4:10.76m〜19.119m
  下り線 第2:9.76m〜10.76m 第3+第4:10.76m〜20.136m
工  期 2005年11月11日〜2008年11月24日
 
製作状況
品質管理の行き届いた工場において、PPWの製作
  製作状況   架設状況
現場架設におけるPPWのセット状況
  架設状況  

海外施工事例
  海外施工事例   マルヌ川5橋(フランス)  
  マルヌ川5橋(フランス)  
  架 設 年
橋  長
構造形式
特  徴
1947年〜1951年
74.0m
単純PCT桁
フレシネーが設計・施工指導し、マルヌ川に同一構造形状を有する5橋を架設。写真は、5橋の中で最も上流側に架かるユスィー橋。
 
   
   
   
 
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